2015年12月30日

法王が日曜日を聖なる日として守るように強調している



ローマ法王が、日曜日を聖なる日としてあがめるようにと、言っている。

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2015年12月28日

だれでも自由に配布できる口語訳聖書

ネットで読める聖書


1954年版新約聖書と1955年版旧約聖書は、著作権の期限が切れたので、だれでも自由に配布や利用ができます。

http://bible.salterrae.net/kougo/html/
は、口語訳聖書がオンラインで読むことができます。

http://bible.salterrae.net/ui/audio.html
は、さらに、口語訳・文語約・欽定訳がボタン一つで切り替えて読めるようになっています。口語訳・文語約はルビ付・ルビなしが選べます。おまけに音声も聞けます。

今まで使っていたYouVersionが使いづらい、というより使えなくなったので、検索して探したら上記のサイトを見つけました。

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クリスマスのお祝いは今年で最後になるかも

Dawn of Eternity 2Dawn of Eternity 2 / Waiting For The Word


「クリスマスのお祝いは今年で最後になるかもしれない。」ローマ法王が発言した。


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2015年12月19日

クリスマス キリストを待っていますか?

Image from page 65 of Image from page 65 of "The life of our Lord and Savior Jesus Christ : containing a full, accurate, and universal history from his taking upon himself our nature to his crucifixion, resurrection, and ascension: together with the lives, transactions, and su / Internet Archive Book Images


クリスマスが近づきました。クリスマスはキリストの誕生を祝う日ですね。あなたはキリストを待っていますか?それとも何を待っていますか。プレゼントですか?

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2015年12月18日

幼な子らをわたしの所に来るままにしておきなさい

子どもたちを来るままにさせなさい
画像クリックで拡大、別ウィンドウで開きます。

「幼な子らをそのままにしておきなさい。わたしのところに来るのをとめてはならない。天国はこのような者の国である。」現代版の絵画をご紹介します。

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2015年12月17日

エデンの園の悲劇 全四話 その4

Image from page 10 of Image from page 10 of "Sweet stories of God; in the language of childhood and the beautiful delineations of sacred art" (1899) / Internet Archive Book Images


エデンの園は、人類の祖先が住んだところです。しかし、神に背いたため、そこを出なければなりませんでした。

以下に、エデンの園の悲劇がよくわかる文章をご紹介します。人類の祖先が神に背いたいきさつが、心理的描写と共に小説のように描き出されています。

エデンの園の悲劇が本当に理解できたら、自分は神に背くのをやめようと思うはずです。

なぜなら、人類の祖先と現代に存在する自分は、同じだからです。その心理はアダムとエバと全く同じだと、思うのではないでしょうか。

神は、背いた二人に、いつか人類の罪を背負って死に、罪を許し再びエデンの園に入れるようにしてくださる方、イエス・キリストの出現を予告しました。

二人は、苦しみと悲しみに満ちたこの世の人生を送らなければなりませんでした。しかし、この艱難辛苦は、人類が経験することで放縦な想いを防いで、清いこころを望むために、訓練として神が与えたものでした。

神の愛と哀れみをここに見ることができます。神は背いた人類を、非情にもエデンの園から追い出したのではなく、人類の祖先が園から出なければならなかったのであり、神は哀れみをもって見守ったのです。エデンの園は、しばらくの間存在していて、アダムとその子孫たちは、その近くで神を礼拝し、もう二度と神に背くまいと誓いを新たにしたのです。

(以下の引用本文は「人類のあけぼの」EG.White著、改行や段落分け、見出しなどは記事の投稿者による。興味ある方は日本語訳原本をお読みください。人類のあけぼの上巻(EG.White著)



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2015年12月16日

エデンの園の悲劇 全四話 その3

エデンの園を出るアダムとエバ


エデンの園は、人類の祖先が住んだところです。しかし、神に背いたため、そこを出なければなりませんでした。

以下に、エデンの園の悲劇がよくわかる文章をご紹介します。人類の祖先が神に背いたいきさつが、心理的描写と共に小説のように描き出されています。

エデンの園の悲劇が本当に理解できたら、自分は神に背くのをやめようと思うはずです。

なぜなら、人類の祖先と現代に存在する自分は、同じだからです。その心理はアダムとエバと全く同じだと、思うのではないでしょうか。

神は、背いた二人に、いつか人類の罪を背負って死に、罪を許し再びエデンの園に入れるようにしてくださる方、イエス・キリストの出現を予告しました。

二人は、苦しみと悲しみに満ちたこの世の人生を送らなければなりませんでした。しかし、この艱難辛苦は、人類が経験することで放縦な想いを防いで、清いこころを望むために、訓練として神が与えたものでした。

神の愛と哀れみをここに見ることができます。神は背いた人類を、非情にもエデンの園から追い出したのではなく、人類の祖先が園から出なければならなかったのであり、神は哀れみをもって見守ったのです。エデンの園は、しばらくの間存在していて、アダムとその子孫たちはその近くで神を礼拝し、もう二度と神に背くまいと誓いを新たにしたのです。

(以下の引用本文は「人類のあけぼの」EG.White著、改行や段落分け、見出しなどは記事の投稿者による。興味ある方は日本語訳原本をお読みください。人類のあけぼの上巻(EG.White著)



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2015年12月15日

エデンの園の悲劇 全四話 その2

Image from page 12 of Image from page 12 of "Biblische geschichten" (1878) / Internet Archive Book Images


エデンの園は、人類の祖先が住んだところです。しかし、神に背いたためそこを出なければなりませんでした。

以下に、エデンの園の悲劇がよくわかる文章をご紹介します。人類の祖先が神に背いたいきさつが、心理的描写と共に小説のように描き出されています。

エデンの園の悲劇が本当に理解できたら、自分は神に背くのをやめようと思うはずです。

なぜなら、人類の祖先と現代に存在する自分は、同じだからです。その心理はアダムとエバと全く同じだと、思うのではないでしょうか。

神は、背いた二人に、いつか人類の罪を背負って死に、罪を許し再びエデンの園に入れるようにしてくださる方、イエス・キリストの出現を予告しました。

二人は、苦しみと悲しみに満ちたこの世の人生を送らなければなりませんでした。しかし、この艱難辛苦は、人類が経験することで放縦な想いを防いで、清いこころを望むために、訓練として神が与えたものでした。

神の愛と哀れみをここに見ることができます。神は背いた人類を、非情にもエデンの園から追い出したのではなく、人類の祖先が園から出なければならなかったのであり、神は哀れみをもって見守ったのです。エデンの園は、しばらくの間存在していて、アダムとその子孫たちはその近くで神を礼拝し、もう二度と神に背くまいと誓いを新たにしたのです。

(以下の引用本文は「人類のあけぼの」EG.White著、改行や段落分け、見出しなどは記事の投稿者による。興味ある方は日本語訳原本をお読みください。人類のあけぼの上巻(EG.White著)



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2015年12月14日

エデンの園の悲劇 全四話 その1

Image from page 52 of Image from page 52 of "Delightful stories; or, Home talks out of the Wonderful book.." (1888) / Internet Archive Book Images


エデンの園とは、人類の祖先が住んだところです。しかし、神に背いたためそこを出なければなりませんでした。

以下に、エデンの園の悲劇がよくわかる文章をご紹介します。人類の祖先が神に背いたいきさつが、心理的描写と共に小説のように描き出されています。

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2015年12月08日

クリスマス キリスト(救い主)誕生の預言

Annunciation 40Annunciation 40 / Waiting For The Word


クリスマス、英語ではChristmasChristすなわちキリストの文字が入っています。聖書の預言に表された、キリスト(救い主という意味)誕生を見てみましょう。


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